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ごみ処理施設整備事業について

尾張東部衛生組合では、将来に渡って安定的にごみが処理できるように、施設更新(新施設の建設)の準備を進めています。

施設更新に関する最新情報を公開しています。詳細は各ページをご覧ください。

 

基本構想(令和6年3月策定)

ごみ焼却施設(晴丘センター)の老朽化に伴い、新しく整備するごみ処理施設の整備に向けたごみ処理施設整備基本構想を策定しました。

住民意識調査(令和6年3月)

ごみ焼却施設(晴丘センター)の老朽化に伴い新たなごみ処理施設整備を検討するにあたり、尾張東部地域(瀬戸市、尾張旭市、長久手市)住民のごみ処理行政に関する意識構造やニーズを把握・分析することを目的として、住民意識調査を実施しました。

基本計画(令和8年3月策定)

令和6年3月に策定したごみ処理施設整備基本構想等を踏まえ、施設整備予定地や都市計画等に関する基本的な考え方を取りまとめ、施設規模、ごみ処理方式等の施設整備に関する基本的な事項を定めるため、ごみ処理施設整備基本計画を策定しました。

環境影響評価(配慮書)(令和7年11月策定)

ごみ処理施設の整備に当たり、愛知県環境影響評価条例(平成10年愛知県条例第47号)に基づき、事業の計画の立案段階において環境の保全のために配慮すべき事項の検討を行い、その結果をとりまとめました。

環境影響評価(方法書)

令和7年11月に公表した計画段階環境配慮書及び令和8年3月に受領した愛知県知事意見等を踏まえ、環境影響評価の対象とする項目や調査手法等の検討を進めています。

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